あい、
ちょっと書かないだけで、
こんなにアクセス減るのか!!
って驚きを隠せないです。
てか、最近、サボり気味だったんで、
ちゃんと書いて行こうと思います!
つっても、
ネタが無ぇたぁ。
という訳で、
今日は8という数字について。
末広がり、無限の意味を持つ
縁起のいい数字ですが、
自分にとってもゆかりのある
数字でして、
まず、8番ラーメン。
ここで、学生の間5年間バイトしてまして、
土日の昼はずっとまかない食ってました。
我が県の誇る幹線道路!
国道8号線!!
え?意味被ってるって?
知らない知らない
そして、このDJ K8erにも
8の数字が。
因果関係ですね。
ゾルタクスゼイアンの陰謀でしょうか。
8って見たまんま8じゃないですか。
16も8っぽいじゃないですか。
まぁ、24で8感は捨て置きましょう。
32で復活の8感ありますよね。
40なんて完全に8のイメージ。
48なんて8感が8を超えています。
でも、56で一度挫折するんです。
それでもバネにして48を超える8感、64!
そこから、72を踏み台にした80を超える88はやはり神でしたか。
えぇ、自分でも何言ってるのか分かんないですが、
分かる人には分かると思うんです。
と、そんな訳で今日はこの曲。
Avril Lavigne - Sk8er boi
www.youtube.com
Avril Laviiiiiiiiiigne!!!!
ちょ、サムネ可愛すぎないか。
カナダ出身。1984年生。
12歳で始めたギターが音楽の道へ進むきっかけになり、
2002年に発売されたLet Goはイギリス・オーストラリア・カナダで
一位を獲得。
イギリスアルバムチャート最年少ランクインと金字塔を打ち立てました。
もー、高校の頃ずっと聴いてました!!
K8erの由来なんて、
Sk8er boiからとってますしね!!
さて、そんな由来にもなったこの曲。
一部ご紹介しましょう!
He was a skater boy
彼はスケーターボーイで、
She said . "See ya later , boy"
彼女はその彼を「バイバイ」ってフッたの。
He wasn't good enough for her
彼は彼女に見合う男じゃなかったから。
She had a pretty face but her head was up in space
彼女は可愛い顔してたけど、頭もフワフワしてたみたい
She needed to come back down to earth
ちゃんと地に足をつけていたら、また違ったかもしれない。
その後、
Skater boyはステージでギターを弾き、
”彼女”が後を追うってストーリーですね。
ムシが良すぎないか?
いや、言いたいことは分かる。
それでも、ダボダボの服着てる時に
お嬢様の私と釣り合う訳ないでしょ!←本当は好き
って振られた男が有名になって、
昔振られた女に言い寄られて、
あの時はおかしかったの!って言われても、
だから??
ってなるしかないよね?
まぁそんなとこも含め、この曲好きなんですけど。
あ、
あと、Girlfriendも女の嫌なところを凝縮した曲だと思います!
よろしければこちらもどうぞ。
絶対聞いたことありますし、懐かしい気持ちになれます!!
ではでは!!